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どこから読めばいいかが、ひと目でわかる。家全体の地図を準備しています。
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— 書きたての一本 —

いちばん新しい一本
AIとのホームページ制作を、いちばん簡単に始める方法
——非エンジニアの実録
追加費用なし。自分のパソコンに、ホームページが建つ。実際に使った依頼文を、そのまま公開しています。
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始める— AIいろは・スマホだけで、今日から

まとめ
AIとの付き合い方ロードマップ【漫画で基礎から4ステップ】
「始める」棚の道順を一枚で。過去の記事もこちらからたどれます。
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スマホだけでOK
AIの始め方【スマホだけでOK】
スマホだけで、今日から。いちばんやさしい入口。
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はじめての一枚
AIと絵を描く【はじめての一枚】
ことばで伝えると、絵が変わる。つくしの二歩目。
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AIの説明書
そもそもAIってなに?【答えるAIと、作業までするAI】
答えるAIと、作業までするAI。頼み方は、おなじ。
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学ぶ— AIとの仕事術・報告を確かめる型

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初めての人向けに、連載の道順を一枚で。過去の記事もこちらから。
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検収の型
AIの答えを鵜呑みにしない、検収の型【3選】——プロンプトのコツ
「証拠を付けさせる」「別のAIに検収させる」「間違えやすい場所を先に言わせる」。
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先に、計画を見せて
AIとより安全かつ効率的に作業するプロンプト【先に、計画を見せて】
頼みごとの末尾に一文。作ってから直すより、作る前に向きを合わせる。
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このファイルには、触らないで
AIエージェントに安心して任せるプロンプトのコツ【このファイルには、触らないで】
頼みごとの冒頭に、ひと言。触っていい範囲を先に区切れば、安心して任せられる。
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作る— 買わなくていい、作れるから

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「作る」棚の道順を一枚で。過去の記事もこちらから開けるようにします。
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非エンジニアの実録
AIとのホームページ制作を、いちばん簡単に始める方法【非エンジニアの実録】
追加費用なし。自分のパソコンに、ホームページが建つ。
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アプリさわってみる— 準備中

つくし

この家の作り方

ここにある記事も、音楽も、物語も、AIの手から生まれています。
それを人間の目と耳でたしかめて、世に出すかどうかを決める。
この約束だけは、どの作品でも変わりません。
——AIが作り、人が確かめる。
この夜の歌
きょうのことは、ぜんぶ
うた・澪
第一話『今日のことは、ぜんぶ書きました』の、つづきの歌。

AIの始め方【スマホだけでOK】

AIと絵を描く【はじめての一枚】

そもそもAIってなに?【答えるAIと、作業までするAI】

AIとの付き合い方ロードマップ【漫画で基礎から4ステップ】

AIとの付き合い方ロードマップ

はじめまして、⁠つくしです。

非エンジニアで、専門用語も技術もないまま、失敗を繰り返した3ヶ月。​挫けずに毎日、AIを触り続けたら、仕事を頼めるようになりました。​

さらに増えた知見をロボと一緒に、この「AIと働く家」で、目に見える形にしています。

ロボ
AIは難しそう。​自分には関係ない気もするし…。
そう思う人が身近に多い。​
つくし
怖いってイメージ持たれてるよね。
だから体験談を書こうと思って。


この「始める」の記事では、AIとのはじめての付き合い方を、漫画にまとめました。
1話から順に読むと、AIへの頼み方や付き合い方を、基礎から知ることができます。​

「始める」の全体地図


読み方は簡単です。

  • STEP1 → 2 → 3 → 4 の1本道
  • 1話読むのに3分ほど
  • 前提知識・購読料・登録など、すべて不要

漫画の内容を、一度で覚えなくて大丈夫です。​忘れたら読み返してください。

また、すでにAIを使い始めている人も、他人の使い方や考え方を知ることができます。ご自身の技術の再確認に、本記事をご利用ください。

「AIと働く家」の記事はすべて、実体験から再構成しています。​


ご理解いただきたいこと

「始める」の本記事では、画像生成を解説に利用しました。
実務作業をAIとの会話に用いるケースは、親しみづらい応用編と考えたためです。​
ただ、絵で覚えた伝え方は、実務上の頼みごとへの応用が利きます。
「始める」からのステップアップは、「学ぶ」の記事に掲載していきます。


そもそもAIってなに?種類を解説

AIには大きく2種類あります。

「口だけのAI」と「手のあるAI」です。​

  • 口だけのAI = 話して答えるAI(ChatGPTなど)
  • 手のあるAI = PCの操作を代行するAI

違いを先に知っておくと、この先の話がすっと入ってきます。


ロボ
AIの種類についての、くわしい説明書です。先に読むと、この先の話がすっと入ってきます。

スマホだけで、AIと話し始める

AIを使い始めるのに、特別な道具やお金は要りません。
手元にあるスマホだけで始められます。

まずは公式ストアから、アプリをダウンロード。​
AIに最初のひと言を話すまでを解説しています。


ロボ
難しい言葉は、使ってないです。安心してください。


STEP1 まとめ

読み終わったあなた:AIに最初のひと言を、送れるようになります。


伝え方ひとつで、返事が変わるのを見る

同じお願いでも伝え方しだいで、AIからの返事は大きく変わります。

AIがロボの姿を完成させるまでを、具体例にして解説しています。​


ロボ
つくしも最初は下手でした。しれっと、初めての絵を見せてくれなかったくらいです。​でも、それが普通。


STEP2 まとめ

読み終わったあなた:特徴をひとつ言葉にして、絵を変えられるようになります。​


📱 ここでひとつ、やってみませんか

漫画で見たことを、そのまま試せます。3分だけ。

  1. スマホのAI(ChatGPTなど)を開く
  2. 「◯◯を描いて」と、ひと言だけ頼む(好きなものでOK)
  3. 出てきた絵を見て、特徴をひとつだけ、言葉にして伝えてみる
ロボ
絵が変わったら、成功です。

直してほしいところを、伝えられるようになる(準備中)

AIからの返事は、思い通りではないことがほとんどです。​
修正が要ります。

この記事では、直してほしいところを、正しくAIに伝える方法を解説します。

準備中
第3話


ロボ
公開までのあいだ、第1話・第2話をゆっくりどうぞ。
つくしの「漫画を描く技術の進歩」がうかがえます。


STEP3 まとめ

読み終わったあなた:「ここを直して」と、具体的に頼めるようになります。


自分の好きなもので、続けてみる

STEP3までで身につけた内容を、楽しく実践して復習します。​
題材は、なんでも構いません。

ペット、趣味、好きな食べもの。
好きなものだと、伝えたい特徴も、直してほしいところも、次々に見つかります。

大切なのは、続けられること。
気づいたら「練習」が「楽しみ」に変わっています。

準備中
第4話


ロボ
つくしは愛犬を選びました。​
正解を知っているものなら、上達も自分でわかります。


STEP4 まとめ

読み終わったあなた:好きな題材で、頼む→直すを、回せるようになります。​


まとめ:ロードマップを活用して、AIと正しく話せるようになろう

AIとの付き合いは、伝えようとする気持ちから始まります。

使い始めるのには専門知識も、難しい技術も要らない。
そう知ってもらえたら嬉しいです。

より高度にAIを使いこなしている人でも、この記事でまとめた内容を基礎にしています。

みんな、ここから始めたんです。

「始める」の全体地図


AIを使い始めて途中で迷ったら、記事を何度も読み返してくださいね。​

ロボ
以上、「始める」の解説でした。


AIの答えを鵜呑みにしない、検収の型【3選】——プロンプトのコツ

AIとより安全かつ効率的に作業するプロンプト【先に、計画を見せて】

AIエージェントに安心して任せるプロンプトのコツ【このファイルには、触らないで】

「先に、計画を見せて」の実験の記録

AIとのホームページ制作を、いちばん簡単に始める方法【非エンジニアの実録】

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